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【合冊版】女はつらいよ[サイン入り]
¥1,100
真野いずみ(著) 朝日新聞社傘下サムライト運営の「かがみよかがみ」に投稿し、掲載されたエッセイをまとめた「女はつらいよ 増補版」、「女はつらいよ2 不良娘がやめられない」の合冊版。 2以降に「かがみよかがみ」に掲載されたもの、過去にラゴンジュルナル(サービス終了)に掲載されたエッセイを加え、加筆修正しました。 「女はつらいよ 増補版」は福岡の書店「本と羊」さんにて2024年の売上冊数10位に。 著者:真野いずみ 組版・デザイン:はちみつちひろ(小月デザイン) 発行:エチュードブックス 文庫/推薦文付き/138ページ 真野いずみ エチュードブックス店主、物書き。 機能不全家庭で育った虐待サバイバー、ノンバイナリー、アセクシュアル。 2025年「書くしか。書くしかないひとたちによるエッセイ集」で商業デビュー。 2020年からエッセイやコラムの執筆を始める。 2023年、文学フリマでエッセイZINE「女はつらいよ」を販売し完売。2024年「女はつらいよ増補版」「女はつらいよ2 不良娘がやめられない」を文学フリマにて販売。「女はつらいよ増補版」が福岡の書店「本と羊」さんにて2024年の売上冊数10位に。
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JIMOTOZINE vol.1つくるひと
¥350
30%OFF
30%OFF
SOLD OUT
シリアルナンバー入り。 以下版元より。 2025年3月21日に発売を開始した『地元人』(創刊号:兵庫加東)のスピンオフ企画のZINEが誕生しました。 その名も、『JIMOTOZINE』。 『地元人』の本編で紹介しきれなかったこぼれ話や写真、エピソードを集めたエッセイ集のイメージです。 コンセプトは「サイドストーリーズ」。『地元人』の制作プロセスで見えてきた側面や裏側の魅力を、もうひとつの地元の物語として写真とともに綴っていきます。 ◆『JIMOTOZINE』は完全手製本 独特の味わいを楽しめるわら半紙(裏写りしていますがそれも味としてとらえていただけると嬉しいです)に印刷し、刷り上がった紙を自分たちで折り、ホチキスで綴じて、余白を裁断して一冊に仕上げます。 ◆さらに一冊ずつに固有のナンバリングスタンプを押しています お手元に届くのは、世界で唯一の一冊です。わら半紙、手製本の味とともにあなただけの一冊を手に入れてください。 ※手製本で仕上げておりますので数に限りがございます。ご了承くださいませ。 * Vol.01のタイトルは「つくるひと」。 「つくるひとに会いにゆく!」という特集テーマで地元の若手作家「kaede!」(中村楓)さんを取材しました。 kaede!さんは、大阪芸術大学を卒業して4年目のアーティスト。『地元人』(創刊号:兵庫加東)の取材でセラミック・アーティストの竹内紘三氏のアトリエに出向いた際、黙々と働く彼女の姿がありました。 なぜ美術系の高校に進学したのか? (彼女は全国でも珍しい美術工芸専門の高校を出ています) なぜ陶芸なのか? なぜ竹内氏のアトリエで働いているのか? 将来どうなりたいのか? 子ども時代の話から伺うと、kaede!さんを育んだ豊かな土壌、彼女の行動力の源泉のようなものが見えてきました。 本家『地元人』から続く若手作家kaede!さんの人生ストーリーをぜひご覧ください。 ページ数:20 判型:A5判手製本
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JIMOTOZINE vol.2 つくるひと
¥350
30%OFF
30%OFF
SOLD OUT
シリアルナンバー入り。 以下版元より。 2025年3月21日に発売を開始した『地元人』(創刊号:兵庫加東)のスピンオフ企画のZINEが誕生しました。 その名も、『JIMOTOZINE』。 『地元人』の本編で紹介しきれなかったこぼれ話や写真、エピソードを集めたエッセイ集のイメージです。 コンセプトは「サイドストーリーズ」。『地元人』の制作プロセスで見えてきた側面や裏側の魅力を、もうひとつの地元の物語として写真とともに綴っていきます。 ◆『JIMOTOZINE』は完全手製本 独特の味わいを楽しめるわら半紙(裏写りしていますがそれも味としてとらえていただけると嬉しいです)に印刷し、刷り上がった紙を自分たちで折り、ホチキスで綴じて、余白を裁断して一冊に仕上げます。 ◆さらに一冊ずつに固有のナンバリングスタンプを押しています お手元に届くのは、世界で唯一の一冊です。わら半紙、手製本の味とともにあなただけの一冊を手に入れてください。 ※手製本で仕上げておりますので数に限りがございます。ご了承くださいませ。 * Vol.02のタイトルも、01号同様に「つくるひと」。 今号は、大阪から加東市に移住し陶芸作家として活動する高良優子さんを特集しました。 高良さんは、01号でご紹介した「kaede!」(中村楓)さんを加東市につなげた張本人でもあります。 大阪の阿倍野区で生まれ育った高良さんが田舎の加東市にやってきた理由は? そもそもなぜ陶芸作家の道に? 話を伺っていくと、高良さんならではの感性に満ちあふれた背景が見えてきました。 JIMOTOZINE Vol.01、そして本家『地元人』(創刊号:兵庫加東)とともにぜひお楽しみいただけると嬉しいです。 ページ数:20 判型:A5判手製本
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おべんとうの時間
¥1,540
阿部了・阿部直美(著) おべんとうハンター阿部夫婦が全国各地でみつけた家族のおいしい物語 全日空機内誌『翼の王国』の人気No.1エッセイ、待望の書籍化! 本書はお弁当のレシピ本ではありません。阿部夫婦(夫・カメラマン/妻・ライター)が全国各地の手作り弁当を二人三脚で取材したフォトエッセイ集。 海女、釣り堀経営、素麺職人、高校生、猿まわし、営業マン、大学教授……市井の人たちが照れながら見せてくれた手作りのお弁当。 食べながら語られるのは、仕事のこと、家族のこと、こどもの頃のこと…。そこには、お弁当の数だけ絆の物語がありました。 本書を読むと、子供のころのお弁当が懐かしく思い出され、また、手作り弁当を味わいたくなる、そんなあたたかな一冊です。
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おべんとうの時間2
¥1,540
阿部了・阿部直美(著) おべんとうハンター阿部夫妻が新たに出会った39人の物語。 ANA機内誌『翼の王国』人気No.1 エッセイ 待望の書籍化 第2弾。 (未収録11話を含む) 塩造り職人、相撲部マネージャー、星空案内人、船長、大道芸人、商社マン、音楽療法士、コーヒー栽培農家、図書館司書、グラウンドキーパー、一級時計修理技能士、じゅんさい採り、飼育技師、ウイスキー製造技術者…… 「お弁当、見せてください」 阿部夫妻が(子連れで!)全国各地を訪ね歩いた10年にわたるお弁当の旅。39人が照れくさそうに見せてくれたお弁当。そして、お弁当を通じて語られる家族のこと、仕事のこと、子どもの頃のこと。個性豊かなお弁当の写真の数々と、かけがえのない一人一人のストーリーがつまった、あたたかな一冊。
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おべんとうの時間3
¥1,540
阿部了・阿部直美(著) 他人さまの弁当のぞいてシリーズ10万部。ANA機内誌『翼の王国』人気ナンバーワンエッセイ第三弾! おべんとうを探し求める阿部夫妻の旅はまだまだ続きます。 今回も、さまざまな年代・職業をもつ日本全国39人の“おべんとうの時間”が詰まっています。 愛って、こういうことだったんだ。 日本って、こういうことだったんだ。 小さな箱からそんなテーマが見えてくるかもしれません。 100年後の人にも読んで欲しい1冊です。
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おべんとうの時間4
¥1,540
阿部了・阿部直美(著) おべんとうハンター、インドの弁当配達人を追う! NHKサラメシでもお馴染みのおべんとうハンター・阿部了さんと直美さん夫妻の約18年にわたるライフワーク。 普段の暮らし、いつものおべんとうを巡る旅。
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d design travel 沖縄号
¥1,540
【d design travel 沖縄号の内容】 沖縄は日本の「観光」の未来を探る先達だと思う。 悪弊を隠すのではなく、日常の中で見せて伝える。そして、無闇にわかりやすくするのではなく、等身大のまま見せて考えてもらう。沖縄に自然体を感じるのは、そのやり方を熟知しているからだと思う。そして、現代人が沖縄に魅了される強い理由は、実は、そこにこそあると思う。 ● 主な記事 ・沖縄県で見つけた、沖縄県を舞台にした映画「ウンタマギルー」 ・編集長が行く ナガオカトラベル ・沖縄県の1号店を訪ねて ブルーシール牧港本店 ・沖縄県の在り方から、日本の未来を考える:観光とは何か?観光地化、とは何か? ・沖縄の写真家 岡本尚文 ほか
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大阪的
¥1,100
津村記久子、江弘毅(著) どこで書くか、方言を使うか、世の中の場所は全部ローカルではないか…… 関西の名物編集者と作家が、怒涛の勢いで語り、綴る! 大阪から、日本のローカルのあり方が見えてくる。 書き下ろしエッセイ×一気読み必至の対談を収録! 大きな地方であるということは、大きな田舎であるということを認めて、 それをめいっぱい楽しめばいいのではないかと思うのだ。 開き直ってええねんで大阪。知らんけど。ーー津村記久子 (HPより)
