コンタクトやメール、DMでの営業はご遠慮ください。
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エチュードブックス 開業と移転、それからの日々
¥550
エチュードブックスの開業から現在の店舗に移転するまで、そして半年分の営業日誌をまとめました。 中綴じ冊子・36ページ
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ちょっと踊ったりすぐに駆けだす
¥1,870
古賀及子(著) ウェブメディア「デイリーポータルZ」編集部員・ライターの著者による大人気ウェブ日記を書籍化。書き下ろしを含む2018年から2022年までの日記より、103日分をあつめた傑作選がついに刊行! 母・息子・娘、3人暮らしの 愉快で多感な〈日記エッセイ〉 生活の、愛おしい機微
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おくれ毛で風を切れ
¥1,980
古賀及子(著) 「本の雑誌」が選ぶ2023年上半期ベスト第2位『ちょっと踊ったりすぐにかけだす』の著者による日記エッセイ まだまだあった前回未収録作に、書き下ろしを含む新たな日記を収めた第2弾 母・息子・娘、3人暮らしの、愉快で多感な日々 「暮らして、暮らして、暮らしきる」
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【サイン本】増補版 にき【ZINE】
¥990
蟹の親子(著) この本は2022年、2023年に自主制作した『にき』『浜へ行く』の中の、「ささやかな日記論」パートを加筆・修正してまとめたものです。 2020年から2024年にかけて「日記ブーム」と称され、日記をつけ始めたり自分の日記を本にしたりする人が以前に比べて散見されるようになったいま、日記をつける心の動きや記憶を残すこと、「自主制作の日記本ブーム」などついてあらためて考える、論考風エッセイです。 <目次> はじめに 「日記ブーム」と「日記本ブーム」をどう捉えるか 日記をつける日々 日記を続けること、それらを読むこと どうして「形」にしたくなるのか 日記の終わりがくる 日付について 日記アイ・「思う」使いすぎ問題 武田百合子 日記のたね 蟹の親子 文筆家。記憶について日々考えている。 著書に『脳のお休み』、『増補版 にき 日記ブームとはなんなのか』などがある。 東京・下北沢にある「日記屋 月日」ディレクターを担当。1991年生まれ、かに座。
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【ZINE】すべてあたたかい海【サイン・ひとこと入り】
¥1,200
僕のマリ(著) ※お一人様1冊まで 僕のマリ(ぼくのまり) 一九九二年生まれ、福岡県出身。文筆家。二〇一八年頃から執筆活動を開始し、二〇二一年『常識のない喫茶店』(柏書房)を刊行。 ほかの著書に『書きたい生活』(柏書房)『いかれた慕情』(百万年書房)など。自費出版の日記集も作り続けている。犬とビールと喫茶店が好きで、料理はいつも目分量。
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【ZINE】鮮やかな季節【サイン・ひとこと入り】
¥1,400
僕のマリ(著) ※お一人様1冊まで 僕のマリさんの自費出版日記集、4冊目。 2023年11月〜2024年10月の日記です。 僕のマリ(ぼくのまり) 一九九二年生まれ、福岡県出身。文筆家。二〇一八年頃から執筆活動を開始し、二〇二一年『常識のない喫茶店』(柏書房)を刊行。 ほかの著書に『書きたい生活』(柏書房)『いかれた慕情』(百万年書房)など。自費出版の日記集も作り続けている。犬とビールと喫茶店が好きで、料理はいつも目分量。 装画作品:米澤真子「ふたつの煙」 DTPデザイン:佐藤夏菜子 B6サイズ 80ページ
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【ZINE】清潔な寝床【サイン・ひとこと入り】
¥1,500
SOLD OUT
僕のマリ(著) ※お一人様1冊まで 2022年6月〜12月の日記と、「清潔な寝床」を収録。 僕のマリ(ぼくのまり) 一九九二年生まれ、福岡県出身。文筆家。 二〇一八年頃から執筆活動を開始し、二〇二一年『常識のない喫茶店』(柏書房)を刊行。 ほかの著書に『書きたい生活』(柏書房)『いかれた慕情』(百万年書房)など。自費出版の日記集も作り続けている。犬とビールと喫茶店が好きで、料理はいつも目分量。 著者:僕のマリ 装画作品:八幡瑛子 B6サイズ 76ページ
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夏葉社日記
¥1,650
『夏葉社日記』 秋峰善(著) 「師匠への長い長いラブレター」 出版社2社から「戦力外通告」を受けたぼくには行き場がなかった。藁にもすがる思いで、夏葉社に電話をかけ、手紙を書いた。 幸運なことに、憧れのひとり出版社・夏葉社で約1年間、代表の島田潤一郎さんと働くことになる。そんな宝物の日々をここに綴る。 第2の青春、再生の物語。 出版社:秋月圓 文庫・上製本ハードカバー(カバー・帯なし) 200ページ
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日記のおかげで正しく狂えた【ZINE】
¥1,000
SOLD OUT
藤本拓(著) 2024年、2025年の日記です。生活の断片と大切な人とあらゆるポップカルチャーに支えられながら足掻いた痕跡です。この狂った世界が、あかるい方角に向かうことを願いながら書きました。 栞については4種類の絵柄からランダムでお送りします。 A6 236P ⚫︎寄稿者 鵜飼ヨシキ「夢の中の彼女」 ササキアイ「すべての夜とカレーと日記」 佐々木夕方「たしかにひらいた」 田中晃子「劇場の周辺にある記憶『シビル・ウォー』 ほんの少し『SUPER HAPPY FOREVER』」 はら「感光」 森田千琴「波紋を見つめる」 両目洞窟人間「過去過去過去」 屋良朝哉「生活、社会、人生に殺されないために」 ⚫︎栞製作者 まいたけ もちだころ ⚫︎編集協力 北尾修一(百万年書房) ⚫︎デザイン 川名亜実
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【ZINE】みんなもっと日記を書いて売ったらいいのに
¥1,320
SOLD OUT
小沼理(著) 社会が混迷を極めるなかで、個人が日記を書き、売る。その行為の先に何があるのか。インディーズ雑誌『つくづく』編集人・金井タオルの個人的な問いかけに端を発する、日記にまつわるエッセイ集。半年間だけ出していた『月刊つくづく』の同名連載にくわえて、あらたに飯田エリカさん、僕のマリさん、星野文月さんとの日記にまつわる対談を収録。
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【ZINE】私が愛するあなたの凡庸のすべて
¥1,650
SOLD OUT
古賀及子(著) ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ライター、エッセイストとしてご活躍の古賀及子さん、2022年以来の私家版ZINE! 「採用ラジオ」でもたびたび話題となっていた『ワリオの森』や「北欧、暮らしの道具店」YouTubeで実際プレイされている『テトリス』などゲームの話、むかしのZINEをお持ちの方にはおお!というワードなど、読み応えたっぷりの200ページ超え日記ZINEです。 以下noteより ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 書籍『ちょっと踊ったりすぐにかけだす』や『おくれ毛で風を切れ』がおもしろ加速回を集めたベスト盤なのに対し、今回は日にちを区切った全録形式で、より日記らしさ、日常らしさがつまっています。 子どもたちが大きくなって、ひとりであちこち出かけることが増えました。会った友人たちのこともお願いして書かせてもらいました。 ラジオで聴いたこと、読んだ本のこと、あと星野源(なぜいま)と「ワリオの森」(なぜいま)もたくさん登場します。 B6版 214ページ 装幀:髙山彩矢子 組版:麻川針 ※転売不可
