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そぞろ日記vol.1
¥500
SOLD OUT
版元より 2023年4月1日、「そぞろ書房」高円寺に誕生! 開店準備から半年間のイベント、展示などをスタッフ全員でふり返りました。 何の参考にもなりませんが、そぞろ書房の雰囲気を感じていただければ幸いです。 スタッフのおすすめ本レビュー、描きおろしマンガのおまけつき。 目次 その1 そぞろ書房ができるまで ・一週間限定本屋さん(屋良) ・本好きが高円寺に古本屋さんをつくる(倉島) ・怒涛の開店準備・断章(小窓舎) ・マンガ「もぎもぎひとの木」 第一話(ユウヤ) その2 そぞろとZINEと一箱本屋さん ・そぞろ書房の壁を埋め尽くすZINE(黒澤) ・そぞろ書房おススメのZINE ・そぞろ書房の一箱本屋さん(黒澤) ・一箱本屋さん完全ガイド2023年秋 ・マンガ「もぎもぎひとの木」 第二話(ユウヤ) その3 そぞろの花形 展示&イベント ・本の交換会(黒澤) ・すこしさみしい短歌展(屋良) ・漫画家松本剛 35周年原画展(倉島) ・新聞フリーペーパーのすすめWS(黒澤) ・イベントミニレポート ・マンガ「もぎもぎひとの木」 第三話(ユウヤ) オマケ それでも主役は一冊の本 ・そぞろスタッフ一言選書 ・点滅社・小窓舎の本 後書き ・マンガ「もぎもぎひとの木」 第四話(ユウヤ)
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JIMOTOZINE vol.1つくるひと
¥500
SOLD OUT
シリアルナンバー入り。 以下版元より。 2025年3月21日に発売を開始した『地元人』(創刊号:兵庫加東)のスピンオフ企画のZINEが誕生しました。 その名も、『JIMOTOZINE』。 『地元人』の本編で紹介しきれなかったこぼれ話や写真、エピソードを集めたエッセイ集のイメージです。 コンセプトは「サイドストーリーズ」。『地元人』の制作プロセスで見えてきた側面や裏側の魅力を、もうひとつの地元の物語として写真とともに綴っていきます。 ◆『JIMOTOZINE』は完全手製本 独特の味わいを楽しめるわら半紙(裏写りしていますがそれも味としてとらえていただけると嬉しいです)に印刷し、刷り上がった紙を自分たちで折り、ホチキスで綴じて、余白を裁断して一冊に仕上げます。 ◆さらに一冊ずつに固有のナンバリングスタンプを押しています お手元に届くのは、世界で唯一の一冊です。わら半紙、手製本の味とともにあなただけの一冊を手に入れてください。 ※手製本で仕上げておりますので数に限りがございます。ご了承くださいませ。 * Vol.01のタイトルは「つくるひと」。 「つくるひとに会いにゆく!」という特集テーマで地元の若手作家「kaede!」(中村楓)さんを取材しました。 kaede!さんは、大阪芸術大学を卒業して4年目のアーティスト。『地元人』(創刊号:兵庫加東)の取材でセラミック・アーティストの竹内紘三氏のアトリエに出向いた際、黙々と働く彼女の姿がありました。 なぜ美術系の高校に進学したのか? (彼女は全国でも珍しい美術工芸専門の高校を出ています) なぜ陶芸なのか? なぜ竹内氏のアトリエで働いているのか? 将来どうなりたいのか? 子ども時代の話から伺うと、kaede!さんを育んだ豊かな土壌、彼女の行動力の源泉のようなものが見えてきました。 本家『地元人』から続く若手作家kaede!さんの人生ストーリーをぜひご覧ください。 ページ数:20 判型:A5判手製本
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JIMOTOZINE vol.2 つくるひと
¥500
SOLD OUT
シリアルナンバー入り。 以下版元より。 2025年3月21日に発売を開始した『地元人』(創刊号:兵庫加東)のスピンオフ企画のZINEが誕生しました。 その名も、『JIMOTOZINE』。 『地元人』の本編で紹介しきれなかったこぼれ話や写真、エピソードを集めたエッセイ集のイメージです。 コンセプトは「サイドストーリーズ」。『地元人』の制作プロセスで見えてきた側面や裏側の魅力を、もうひとつの地元の物語として写真とともに綴っていきます。 ◆『JIMOTOZINE』は完全手製本 独特の味わいを楽しめるわら半紙(裏写りしていますがそれも味としてとらえていただけると嬉しいです)に印刷し、刷り上がった紙を自分たちで折り、ホチキスで綴じて、余白を裁断して一冊に仕上げます。 ◆さらに一冊ずつに固有のナンバリングスタンプを押しています お手元に届くのは、世界で唯一の一冊です。わら半紙、手製本の味とともにあなただけの一冊を手に入れてください。 ※手製本で仕上げておりますので数に限りがございます。ご了承くださいませ。 * Vol.02のタイトルも、01号同様に「つくるひと」。 今号は、大阪から加東市に移住し陶芸作家として活動する高良優子さんを特集しました。 高良さんは、01号でご紹介した「kaede!」(中村楓)さんを加東市につなげた張本人でもあります。 大阪の阿倍野区で生まれ育った高良さんが田舎の加東市にやってきた理由は? そもそもなぜ陶芸作家の道に? 話を伺っていくと、高良さんならではの感性に満ちあふれた背景が見えてきました。 JIMOTOZINE Vol.01、そして本家『地元人』(創刊号:兵庫加東)とともにぜひお楽しみいただけると嬉しいです。 ページ数:20 判型:A5判手製本
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Books(tore) witness you. vol.4
¥1,000
本屋lighthouseの日記ZINEシリーズ、vol.4です。 vol.4は2024年10月〜2025年3月の日記を中心に、各種媒体に載せたエッセイや書評などを詰め込みました。 〈あとがきより抜粋〉 たのしくやれている。分量が増えていく日記にはそれが如実にあらわれている。しかしそれは、現実から目を背けているだけでもある。日本どころか世界の状況は急激に悪化していて、その現実から意識的に逃げることで得られる、特権的な安寧を享受しているにすぎない。正直に言えば、どうすればいいのかわからない。わからないけどがんばっている。と、表明することもまた責任逃れのような気がしてくる。言葉を連ねれば連ねるほど薄っぺらくなる。 (版元サイトより) ページ数 202 判型 文庫並製 著者プロフィール 関口竜平(著) 1993年2月26日生まれ。法政大学文学部英文学科、同大学院人文科学研究科英文学専攻(修士課程)修了ののち、本屋lighthouseを立ち上げる。著書『ユートピアとしての本屋 暗闇のなかの確かな場所』(大月書店)。将来の夢は首位打者(草野球)。特技は二度寝。
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そぞろ日記vol.2
¥800
SOLD OUT
版元より 2023年、東京高円寺にうっかり誕生した本屋「そぞろ書房」。 共同運営している点滅社と小窓舎の面々が、 大変だった2年間を振り返った記録。Vol.1に続いて発売! ◆そぞろ書房をカメラロールで振り返ろう ◆本屋を始めて2年目に思うこと アンケート ◆それぞれの「そぞろ書房」 ・そぞろ書房にあるZINE、新刊遍歴(今関綾佳) ・いつもと違う場所で本を売る(黒澤千春) ・『すこしさみしい短歌展2』のこと(屋良朝哉) ・マンガ「そぞろにっきっき」(ゴム製のユウヤ) ◆フリーペーパー特別寄稿 ・アルパカしんぶん/ろばぱか 作 ・おやつタイムズ/ルゥ ・ダイフク ・アレキサンダー 作 ・かきだし新聞/かきだし新聞 作 ◆そぞろ書房の一箱本屋さん 一挙紹介! ◆編集後記(倉島一樹) 装画:副島あすか
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労働廃絶論
¥1,100
SOLD OUT
ボブ・ブラック(著)/翻訳・解説:ホモ・ネーモ(久保一真) 世界一誤解されているテキスト(?)であるボブ・ブラック『労働廃絶論』が分かりやすい現代語訳に。理解を助ける解説文とセットで復刊。 難解な哲学書ではなく、労働のない新しい時代を切り開く希望の書!
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労働厨【ZINE】
¥500
SOLD OUT
ruco(著) 1年間で180ヶ所で働いた。 労働オタクが書くあたらしいカタチの労働エッセイ! このZINEは持ち歩ける”パワー”!! 自他ともに認める「労働」である筆者のまなざしは、ミクロながらも社会全体を捉えている。 働くってもっと苦しくなかったっけ? どうしてこんなにもパワフルに歩いて走って考え続けられるんだろう......?その原動力の正体は「やりたいからやる!」ただそれだけだった。 「やらなきゃ」に潤れそうなすべての人にこの文章が届きますように。
